ee9kingさんのブログ

古いマックにMojave

新しいMacOS Mojave 10.14ですね。自分のMacBookProはLate2011でかろうじて、対象ではありません。残念!。7年で忘れられた存在に。。。早くないですか。ということで、パッチが出回っているらしい。うまくいったら変えたい。そこで、Late2008のMacBook(Core2Duo)で試してみることにした。

結論から言うと、だめですね。インストールはうまくいって、使えているのですが、重い。それに配色がおかしい。やはりグラフィックのハードが必要というのは紛れも無い事実。

バイクのナビ

バイクを大きいのに買い替えたので、ETCもついていることからナビも付けてみたいし、電源電圧も表示できるようにしたいしなぁ、ということでmbedで表示部を作ってつくってナビは安い中古のスマホを使って固定しちゃえばいいか、と思いました。

くそな仕事が一段落したので(くそな仕事から部分的に解放されたわけだが、仕事をくそみたいに思うようになったのが元に戻ることはたぶんないなぁ)、時間が少しできた。ケースは3Dプリンタで作り、以前に作った基板などを流用して1か月ぐらいで作ってみたよ。

仕事が忙しくやりたいことが停滞

まさに、クソです。やりたい仕事がいつもできるわけじゃない。。そんなこと知ってるしわかってますよ。だけど、クソだと思うことはクソだし。でも、新聞の記事にもあったけど、そのクソについてウダウダ考えていること自体が時間を浪費していますよね、それこそが無駄です。

もちろん、自分でも改善しよとクソ仕事でもやりたいこと見出し挑戦はしている。Matlabで画像処理をやっている(といっても明度分析だけだが)が、これをPythonで実現したかった。Matlabでできてればそれで済むんだが、それでは自分の気が許せなかった。でも、やっぱりうまくいかなかった。Python3だと多少使えるライブラリが違っていてできそうな気配もあったがうまくいってないなぁ。うまくいかないから、余計にのめり込みうまくいかないからさらにくそに思えるというサイクルだ。きゃぁ!。

 

Python

最近ずっと、Pythonを触っている。触り始めたのが、2.7だったのでずっと2.7だ。会社の仕事で画像処理するようになり、使うようになったが「なんで、これもっと早く使わなかった?」みたいな気分だ。いろんなデータを視覚的に処理するのにバッチリだ。ただ、GUIや、環境設定に難があり、「これは、あれだなー」と言う感じもある。

webにも様々な情報があるがかなり偏っていると感じるな、これは使っている人種が特定域だけと言うこともあるのだろう。わしも知らんかったし。

都合上、Matlabも購入してみた。こちらの方がやりたいことは明確になるが、そこは企業vsフリーというところだろうか。

 

フィラメント詰まりに悩まされる 

もう修理しかないような気がしてきている。いくつか細かい設定を変えると成功する場合も出てきたので、設定でいけるのかと思いきや全く同じ設定で2回目やると失敗したり、前失敗した例でも成功したり。

どうも造形物によって異なるようだし、おまけに明らかにフィラメントが詰まっている現象である。吐出されてない。フィーダでグイグイ押してるのに吐出されないからフィラメントが戻される、でその時にガコンと音がする。現象が出始めると常にそのような状態になるので、まったくフィラメントがノズルの先から吐出されない。。なんで、すごく変な感じがする。

どっかで引っかかってる?フィーダ部は綺麗なものです。送ってることは間違いなさそう。ヘッド部200℃以上になっているのに、送り出してるのに全然吐出されないなんておかしい。だって、印刷前とか垂れてきてるやん。ノズル(エクストルーダ)のせいかな。

昨日、eショップ見たらminiのエクストルーダが掲載されている。試して見る価値ありか?それとも素直に修理依頼するのか?

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