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ESP-WROOM wifiモジュール

スイッチサイエンスさん販売の、wifiモジュール、1000円切っているんですね。

ESP-WROOM-02 Wi-Fiモジュールの販売を開始

また敷居が下がりましたね。といっても、私にはこれを扱うほどのスキルがありませんので、どなたかが使っていらっしゃるのを待ってそれを使わせてください。ごめんなさい。

 

TOCOSのZigBeeモジュール

小型のSMTモジュールがあり、どうもI2Cデバイスを直接制御できるらしい、、UART接続した遠隔のZigBeeリモートについたI2Cデバイスを制御することができそう。最初に設定して、データを定期的に読み出すようにできるように思える。

そういう商品もだしているし(猫キャッチャーみたいな)=>IoT無線タグ TWE-Lite-2525A

まさに、これじゃね?

1kmはなれたUSB電流を遠隔で測れるなんて、それはそれですごい(意味はないけど)。たとえば、近くに住んでいる(1km以内)彼女のスマホの充電状態を知るとか?(さらに意味はないな)。

ちょっと、やってみよう。

 

USBメータにグラフ表示をしたい

もうちょっと、インテリジェントに表示させられないのか考えると、やはり外部電源とmbedみたいなのが必要になってくる。

いまのUSBメータはINA226を使っているので精度は申し分ないし、電圧と電流も同時に見えるし、完成度は高いと自負しているのだが、下記点で不満がある。

  • 逆につけると、逆さまになる!。
    これは、市販のメータも全部そうですが、つける向きによって、文字が逆さまになるのはすごい不満、また場合によっては向こう向いてしまうことも。う、なんとかならんか!
  • 暗がりで見えない。
    バックライト付きの液晶で小型のものが探せない。バックライトでUSB消費したら本末転倒。
  • 電流、電圧の変化(ログ)を取れないか

これらを、満足できるものを考えようとすると、USBの計測部分の消費は最小にし、表示部を別に設ける、みたいなことでできそう。

で、どうやって、計測部と表示部をつなぐ?、有線ならUARTかなんかで繋げられるけど、それってスマートじゃないね。無線?mbedみたいなので受ければ表示も作れそうだけど、それ用の電源いるよなー。

定年たいまぁその後のその後

まだ、ちまちまやっとりますが、前回(blogs/ee9king/114)の計画通り、タッチパネルつきで一応完成としましょう。「こんなの、なんかの役に立つの?」、なんどもいうように、趣味ですから!、意味はないですから。

3495日もあるのか、それとも3495日しかないのか、人それぞれだと思いますが、単純日数であって稼働日ではありません。稼働日は約2/3ですので、2000日ぐらいでしょうか。

N君が死んだ

とりあえず、N君としておくが、連休中に亡くなったようだ。割と懇意にしていたので、ショックである。ファーム屋の中では話のわかるやつで、僕みたいなヘンチクリンのハード屋にも寄り添える人物であった。

連休前にも、省電力の取り組みについて話したばかりだったので、もう話できないのかと思うと、悲しくなってしまった。

たしか、中途入社だったかな、僕より10こぐらい下。なんで亡くなったのかは不明。1週間前は元気そうだったとの情報もあるので、数日の間になんかあったのだろうか。

 

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