Python

配列の要素を見つける

MATLABにはfindって関数があって、条件にあう要素のキー(インデックス)が返される。

Pythonには、numpyのwhereってのがあって、同様に返されるがキーそのものが返らなくて、ずっと解らなかったが、ようやく解った。

import bumpy as np

a=np.arange(5)

np.where(a==2)
# (array([2]),)

np.where(a==2)[0]
# array([2])

np.where(a==2)[0][0]
# 2

キーの配列が返るという意味だったのか!。ようやく理解した。

 

コロナ禍 行動自粛中

もうしばらく、行動自粛が続くものと思います。すこしづつ、制限は解除されてくと思いますが、前にも書いたけど働きかた改革の本当の意味で、この一部テレワークに変えつつ、業務効率化を目指して行って欲しいな。自粛制限がなくなったんで、3ヶ月前に戻して遅れた分大量残業でやってもらいますって、言いそうだな。いまだ、精神論だけでアホヌカす奴が多いからな!

で、Pythonista3ですが、一応、sceneなるライブラリを使うことで、アプリっぽくできましたね。字の色や、大きさや見た目感はもうちょっと工夫が必要ですが、まぁいいでしょう、ってことで。

Pythonista3 定期的に表示

時刻の表示をすることができるようになったが、定期的に回すのはどうすればいいのか。

しらべると、time.sleep()を使っている例を見かける。

v = ui.load_view()
label2=v['label2']
while True:
  label2.text=format(dt,'%H:%M:%S')
  time.sleep(1)
v.present('sheet')

ループしているようだが、windowが表示されない。v.present('sheet')まで行かないせいだと思う。なので、presentより後にループを持ってきたらいいかなと思った。さらに調べていたら、並列処理する場合はThreadingを使うんだよって書いてあるものがあった。

TOCOSやっと動かせたぜ!

やっている人にとっちゃ子供騙しだろうけど、俺にとっちゃ、けっこう満足っす。そこそこにまとめてあるっすよ。

TOCOSのTWELITE動かしたよ!

TWELITEの動作確認を、無s年ブックに書いたっす。

自分で満足すりゃええのよ!

「長い休み中に将来の仕事を考えてきてください」、「は?」、考えねーわ、やりたいことやるっちゅうんじゃ、ボケ。アイデアがあったっって言わねーよ。

 

休みもあと2日で終わるが、特に全体的な成果ってないな。ええねん。それでええねん。ずっと、それでええねん。やりたいことやった、それでええねん。

 

ええねん!

 

 

PythonでLM61温度を知る。

温度が計算通りきちんと反映されるかを知りたくて、Teratermの表示を流れているをみていたが、よくわかならい。VitualBoxでデータを加工する方法ならPythonがいいが、それだったらMacでできないのかなって調べたらできそうだった。

PySerial

PySerialを使えばMacでも、PythonでUSB-UART変換で使えそうな感じだ。で、やってみた。

Anacondaの初期状態での”installed"には含まれていなかったのでPythonターミナルで

$ conda install pyserial

でインストールして使用する。

上のページでも書いたが、Macのterminalから接続デバイスをまず探しておく。そのときはVirtualBoxで使用しているポートを外しておいてやらないといけない。VirtualBoxで掴んでいると、ここには表示されないみたいだった。私の場合、下記コマンドで4つ表示された。

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