SSDDネタは他サイトへ移動しました

先日の記事は、イライラしてカキコしたものだったので、改めて読み返したら、こりゃいかんな、ってことで、他サイトへ移動しました。

SSDD、スティーブンキングのDreamCatcherでは、Same shit different Day (日が違っても同じクソ)で使われていましたが、お上品には、Same stuff, different day または、Same thingで使われるようですね。正しくは、別に何も変わりない、同じことの繰り返しの日々、とかって意味のようだが、同じことだな!

Same Shit , Different Day !

いつもクソだけど、違う日

mbedのsprintf

すごくハマってしまった、随分以前にも似たようなことがあったのかも、覚えてないなぁ。解決策のここにたどり着くまでずいぶんかかった。

https://os.mbed.com/questions/7966/sprintf-stops-execution/

メモリが初期化されていないからとかなんとか、、ひたすら、文法が間違っているのかと思い、sprintfの使い方をググってた。

 

仕事か趣味か

今日ある人に会ってきた。数年前に退職された人で仕事ではお世話になり、在職中から退職後も気にかけていただいている、これはありがたいことだと思う。定年まで、5年を切った僕としては、この後どうしたいのかを聞かれた。

年金だけで遊んでいられないのはわかっている日々の生活精いっぱいだろう。定年後5年間は国民年金は支給されない、またそれも先延ばしになるだろうってこともわかっている。定年後に、会社が再雇用する制度も法制化されていることも知っている。

今の僕にとって、仕事ははっきり言ってしんどい。仕事が楽しかった時代はとうに終わり、今は苦痛でしかない。そんななかで回路をいじっている、解析しているときは時を忘れ仕事でも趣味でも没頭してしまう。没頭して進めているときは、いつまでもこの状態続けば幸せだろうなと思う。しかし、今の仕事(いままでも同じだが)先の見えない仕事というのは、今はつらい。企業による商品化や開発の期間は長い、それゆえ、いつまでやったら終われるの?今日はどこまでやってれば終われるの?、そういった疑問は常にあった。それが、最近とてもつらい。

Xcode再トライ

Pythonistaでアプリをつくっても、ブックマークがアイコンになっているだけでPythonが起動してから走るという、いわゆるショートカットであった。これはこれで用を満たしているのだが、あまりスマートじゃないと思った。

そこで前に一回、諦めてしまったXcodeで作るというのに再トライした、今回は作りたいもののイメージがあったので、ぐぐりながらであるが、なんとかやっとシミュレータで目的のものにたどり着いたと思われる。

ググっていて、一番不幸なのは、このswiftという言語や環境のxcodeがバージョンアップを繰り返していながら仕様がどんどん変わっていくことにあると思った。どうも書いてある通りにやってるのにエラーで怒られたりするし、ここを押すと書かれているようなアイコンがなかったり、説明と異なる表示だったりで、、いくつも読みあさって目的のものになったと思われる。さすがに全てを理解するのは無理だろうからできるように作っているだけということなんだが、、あってるのかどうかもよくわからん。入力しながらヒントが出る、そしてエラーやワーニングについても説明とfixボタンが出て、そこを押すと変更されて解消されたりするので、意味はわからないが進められるようだ。

Pythonista3

いまさらながら、Pythonistaというものを知った。

iOS上のアプリを作ろうとして、わけわかんなくってあきらめたことが以前あった。いまもわけわかんないでいるんだが、どうしても欲しいアプリがあるが、AppSrtoreにはなさそう。。それは単純なもので、それは周波数を入れると1/4λをだすもの。これが欲しい。誘電率で変えてくれるともっといい。

そんなの計算すればいいやん、そう。電卓出して割ればいいだけだけど、アプリ出して出たほうが早いやん。

そんなことで、改めてiOSのアプリをググったらPythonistaを見つけたわけ、有料で1200円だったけど、さっそく入れた。

しかし!、入れて満足して終わった。いつものことだ。この冬休みに作ってみようと思う。

https://apps.apple.com/jp/app/pythonista-3/id1085978097

 

なんか、見てたらnumpyも使えるみたい。むムムム。やはりやるしかなさそうだ。

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